当事務所では、単なる書類作成の代行にとどまらず、以下の5つのステップで徹底サポートいたします。
①許可の可能性を最大化する「事前診断」
お客様の学歴、職歴、内定先の業務内容を精査し、現在の状況で許可が下りる可能性をプロの目で判断します。もしリスクがある場合は、申請前に「どうすれば要件をクリアできるか」の改善案をご提案します。
②説得力のある「申請書類・理由書」の作成
入管の審査官は、毎日膨大な書類をチェックしています。当事務所では、「なぜこの人が必要なのか」「なぜこの仕事は専門性が高いのかを、入管法に基づいた論理的な文章(理由書)にまとめ、審査官が「これなら許可だ」と納得できる構成で書類を作成します。
③複雑な「会社側書類」の収集・整理
「技人国」ビザでは、会社側の決算書や事業計画書が必要です。当事務所が企業担当者様と直接やり取りを行い、プライバシーに配慮しながら、漏れなく迅速に必要書類を準備いたします。
④入管への「取次(提出代行)」
私が「申請取次行政書士」として入管へ書類を提出します。お客様(または従業員の方)が入管の長い列に並んで何時間も待つ必要はありません。 仕事や学業に専念したまま結果を待つことができます。
⑤追加資料への対応・結果受領まで完走
審査の途中で入管から「追加資料」を求められることがあります。この際の対応次第で合否が分かれることも多いですが、当事務所が迅速に的確な回答書を作成します。最終的な結果(在留カード)の受け取りまで、責任を持って伴走いたします。